みたらしだんご

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takoya- 今日のクリーチャー ヘルカオス

ヘルカオス

スプラッターハウスのラスボス ヘルカオス ヘルマスクの精が地中のクリーチャーに宿った姿。

見てください、とろけたこの顔。よくみると側面にも口がついてます。腕を振りかざして攻撃してきます。

まずスプラッターハウスというゲームについてちょっと触れます。

スプラッターハウス2

1988年にバンダイナムコゲームスから発売されたホラーアクションゲームです。当時オカルト映画が流行っていたこともあり、バイオレンス表現のたっぷり詰まったゲームとなりました。

~あらすじ~ ※長いので飛ばしてください。(読者を気に掛けるブロガーの鑑)

ウエスト館 周囲の噂では「スプラッターハウス」でクリーチャーの研究をしていた博士が数々の奇怪なクリーチャーを誕生させ、あえなく死亡。、このウエスト館に興味を持った主人公リックと彼女ジェニファーが、館のそばまでやってくるのだが雷雨に追いやられ館の扉をあける。突如、恐ろしい館に潜むクリーチャーに襲われる。ジェニファーは連れ去られ、リックも瀕死の状態となる。

そこで現れるのが本題のヘルマスク。リックの顔にへばりつき、超人的な力を与える。このパワーによりリックは復活する。そしてマスクがリックに語りかける。

『我が名は”ヘルマスク”。 太古より覇者と共にあった. 仮面に宿りし精霊なり。 若者よ、お前に力を貸してやろう…』

このヘルマスクの目的はリックに力を貸して利用し、復活をもくろんでいるわけですが、シリーズごとに毎回力を貸したリックに倒されて終わります。






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  1. 2014/03/21(金) 15:37:44|
  2. オカルト
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純粋なうんこの記事

この前、大(うんこのとても大きい方)したらほんとにめっちゃデカくてびっくりした。腸内頑張ってたと思う。

  1. 2014/02/03(月) 19:07:37|
  2. オカルト
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日本最後の未開拓地 群馬 その1 協力:TOTO

どうもこんにちは、冒険家にして天才オカリナ奏者のtakoyaです。よろしく

さて、今回はあの 群馬 へ調査に行った際に付けた日誌を、ここに記していきたいと思います。自分で書いたにも関わらず、切羽詰まった状況で乱雑に書いた字は解読に苦労しました…

それでは30日間の奮闘をご覧ください。※グロテスクな表現が含まれます。苦手な方は我慢してください。

〇7月25 政府の要求のため、危険を伴うが群馬へ向かうことにした。滋賀の琵琶湖からフェリーで出るも、出発数分で滋賀は内陸県だということに気付き、仕方なく琵琶湖を満喫した。

〇8月1 同じ志を持つ頼もしき友人ら3人を誘う。改めて準備を整えてオフロード車で数日かけて群馬に到着。

群馬は万里の長城のように周りをドロの壁でかくまっている。敵にこられないようにするためだろう。よくこれほど長距離な壁を作れたものだ。既に友人が2人死んだ。誠に悲しい 二人とも肺炎だった。仕方なくヘリで応援を呼ぶ。数時間で来てくれた。準備は万端だ

〇8月2 現在友人、いや、戦友と私を含めて山田、秋元、川畑、土井、الأبجد(ゼネホヘヒと読む)の6人だ。どんどん奥地へ進む。人間の頭程のあるダンゴ虫や、触覚が100mはあるカマキリ。ここの生物は独自の進化を遂げている。群馬は今までにない雰囲気と臭いのする森だ。

〇8月4 問題が起きた。食料が尽きてきた。みんな軽量重視のため、ソイジョイとひよこ豆だけだった。今思うと少し浅はかな判断だ。ゼネホヒヘに限ってはバッタの生き血だけだった。なんとも気持ちが悪い。

〇8月7 完全に食料が尽きた。地殻や、土質、生物、栃木県民の足跡(最重要)… ほとんど調査出来ていない。まだ始まったばっかりだってのに!

〇8月10 ゼネホヘヒ以外、皆やつれ、弱音が増えてきた。私たちは引き返すことを決断。だが、帰路に設置してある目印代わりのパパイヤかんぴょうが見つからず、帰ることもできない深刻な状況になってしまった。

〇8月11 事件が起きた。山田と秋元が連れションに行ったまま帰ってこない。途中、「アー!」だの「イク!イク!」だの、映画館で男同士がSEXしているような声が聞こえたが、いつものことなので気にしなかった。無事でいてくれ…

〇8月12 完全に森の中を彷徨っている。調査もままならない。いや、もう調査などしている余裕などない。思えばツツジの花の蜜ぐらいしか口にしていない。この状況でゼネホヘヒだけはなぜかとても元気だ。得体のしれない羽虫が居る中、常に上半身裸でも平気らしい。素手で草木を刈る程強じんだ。以外に頼りになる。

8月13 山田と秋元を繋がったままの状態で発見した。綺麗に首をかっきられていた。おそらく群馬人のしわざだろう。

その2へつづく_






  1. 2013/10/09(水) 23:04:29|
  2. オカルト
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ヤン・シュヴァンクマイエルの食べるシーン

ヤン・シュヴァンクマイエルはチェコスロバキアの芸術家で、主に映画監督として著名なおじちゃんなんですが、個性の強い作品、頭の隅の方に残る作品を世に送り出してきました。

作風はグロ エロ 繰り返し 政治的 アナログ ユーモア これらをシュールに表現。受け手にメッセージ性を感じさせます。










※最も食べるシーンのある、「フード」がおすすめ

食べる2
食べる1


この人の作品の食べるシーンはただ食べてるだけなんですが、とてもまずそうです。無機物を食べてるような気さえしますね。(実際食べてる作品もありますが)

音、ドアップ、口の周りの動き、食べるまでの過程。そういう気にさせる演出が気持ち悪いんですよね。でも、クセになるわけでして。

ここまでしつこく執着するのはヤン・シュヴァンクマイエルは食べるのが嫌いだったそうで、それが一因してると思います。普通人間って食べるのが好きなはずなんですが・・・





  1. 2013/08/03(土) 11:18:39|
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みんな大好きUFO

謎の連続更新。どんどん更新率upしていきたいと思っておりますTAKOYAです。TAKARAじゃないぜ?

今日はみんな大好きUFOにことをかきます。※矢追純一は現在77才です。(すごくどうでもいい情報。)


子供の頃の夏のお話 

夜、一人花火をしている時に空を見上げると点滅している飛行物体を発見したのだ!!しかも赤色である!!真っ赤だ!!「うわあ、まさかこの俺がUFOを見るとは」と唖然としていると山の向こうへスーっといってしまった。

興奮さめやまぬ足取りで家に帰って祖母にそれを言うと「飛行機じゃない?ライトでしょ?」と一言。家事に追われる祖母は全く興味を持ってくれなかった。


「そんなはずはない!!」


と決め込んで寝る。興奮していて少し寝つきづらかった。

朝起きて朝食を食べる。歯を磨く。TVを見る。屁をする。「あ、飛行機だ・・・・」冷静になった僕の頭は冴えて、物事をはっきり認識。

夜だから飛行機はライトをつける。その色が赤色。偶然真下から見たから真っ赤に見えただけ

「世の中はこうやってつまらなくなっていくんだよ」と真っ赤なUFOは教えてくれました。


なんか小説みたいになってんぞ!みんなも一回あったでしょ?









  1. 2013/05/21(火) 20:03:17|
  2. オカルト
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